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ジ・エンプレス・ガーディアン
〜女帝陛下に謁見だと…?〜




重垣:続きまして、身長18メートルの女戦士・ガーディーの姿を、AMARUさんに描いていただきました。
ガーディー:宮殿の護衛にあたるわたしが、入ってきた男を見下ろす…というシチュエーションはトーリーKAXAK版と変わりませんが、解釈の違いがところどころ見られますね。例えば、刀の装備位置や鎧のデザインなど。
重垣:見比べてみるのも、面白いかもしれません。こちらは同じイベントシーンでも、「女帝にお目通りを願う主人公の少年が、門衛のガーディーに許可を求めている」といった感じですね。
ガーディー:寝起きで機嫌が悪いわたしが、「…少年、何か用か。」といっているような感じですね。このあと敵が攻めてくるのを知らせるとか、密命を受けるとか、さまざまな展開が予想されます。
重垣:それで、ガーディーさんも活躍すると…。
ガーディー:そうなるんでしょうね(笑)。主人公に負けないぐらい、活躍しないと。その展開の一つが、「独立短編企画」にありますので、お暇な方は、見てください。
重垣:さて、皆さんご存じでしょうが、このイラストは、 無かったら作ればいい、オーダーメイドCOM のOMCを通じ、管理人がAMARUさんに描いていただいたものです。無断転載、無断リンクは禁止します。
ガーディー:無断転載した奴は、わたしが踏みつぶしてくれる。