平成6年式女性警察官制服(冬服)
1の左は交通安全、防犯啓蒙の地域限定キャラ、ブルーユニッツ、2は鉄道警察隊の私服活動と制服活動、
3は点検風景。中央の守谷ジュンはスラックス姿。4は夢の共演。現行制服姿(左)と昭和51年式婦人警察官制服姿(右)
クリックすると拡大されます
平成6年式制服(巡査)
平成6(1994)年〜
モデル 鳴海悠子 宗村夏実、守谷ジュン、守谷衛子、長井美幸、双葉葵
警察官制服も時代の流れや流行にあわせてモデルチェンジが行われるもので、平成6(1994)年に採用されたのが、このデザインになります。
制帽は山高帽式、ポケットはふたができるようになり、階級章は左胸の上に移動しています。初めて出たときには、実際に着る婦警サイドからは、自衛官のようだといわれ、袖の記章は交通巡視員と同じと不評で、また現在はズボン姿に活動服が多く、こちらはマニアのあいだで評判が悪いのですが、実際に着るほうからは便利と好評のようです。
ちなみに、このイラストは、オーダーメイドCOMに作成を依頼し、Beeさん、VIPERさん、Akiyoさん、叙火さんに描いていただきました。著作権は株式会社テラネッツに所属します。